まだ自撮りが分からない
焼肉きんぐに行った。いや昨日も行ったよね。だがポイントが3倍になる肉の日だ、何度行っても美味ければ良い。食ったから食った分は歩こうかと思い、実家から大洗町へ帰る途中に立ち寄りポイントを考えた。ああ、前に気になっていた風土記の丘へ行こう。元千葉県民としては千葉にもあったよなと思いながら調べると、あんまり情報が出てこない。まあ田舎だしただの芝生だけでも歩くには良かろう。
廃墟みたいな地図
…の足元にはクソ田舎
上を向いて歩こう
見上げるのは良い
湖畔には爽やかな田舎
田舎は人間がいなければ綺麗
良い感じの道
風土記と言えば会津の暮らしですよ(?)
人の気配を消すと美しい
電話ボックスも常陸国には現存する
310円現金のみでこれが見られる
見どころは古代手裏剣
ほほうこれが(分かってない)
鋤簾もあったのだろうか…?
かっこいいので良しとする
以後、家よりモノが格好良くてとり続ける
こういう半纏とか、一日中家の真ん中にあったわけではないよね
ただの倉庫なのだろうか…?
昭和の何かがあるが、古い家を移築したということなのだろうか
さあ次のエリアは、何時代の何かがあるぞ(分からぬ)
プラスチックやトタンで捕集されていて何時代のモノなのか
ナントカ時代のブルーシートと梱包機です、たぶん
ここからは常陸国国衙を復元したような感じに思われる
外敵の侵入から守る(なにあれ)
おい中身
高床式倉庫、これだけは価値がありそうだがカビだらけだな
外敵
柵の外、無料ゾーンに来た
自撮り…できてる
時間を残して笠間稲荷神社にも足を伸ばした。最近は毎年のように見に来ている。近くにジャスコがあるのでそのまま買い物して帰れるのだ。
こちらです
GW中といっても平日の賑わい
無職の皆さんがたくさんいました
見た目は綺麗だが絞め殺し植物、中に残る空洞は親木の形
大藤が人気だが、奥の方が天然記念物ですよ
ユーザーフレンドリー(撮りやすい)
びっくりするほど誰も見てない
お土産はいなり寿司と焼き芋、イートインのモンブランだらけだったのでここまで足を伸ばす
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